継続的に反応を呼ぶ、非常識な買取チラシの秘密とは?


本日は

買取依頼1件でした。

 

 

戸田市のお客様からですが、

古本300冊超の依頼になりそうです^^

 

 

以前の記事でチラシの賞味期限は1日と

お伝えしましたが、

1日以上ありますね。

 

 

戸田にポスティングしたのは、

2週間以上前の話です。

 

 

お話を伺うと

チラシをとっていてくれたようです。

 

 

けっこう

他の地域からも時間差で連絡くるので

チラシを保管しておいてくれて

お客様のタイミングで連絡をくれるようです。

 

 

 

チラシで反応が出ないのって

見てくれないのではなく

 

 

見る気を起こさせる

内容が書かれてないだけなのでは?

と思ってしまいます。

 

 

チラシもメールも

大量に送りつけるスパム的なことしなくても

 

 

お客さんはしっかり見てるし

見て単純にいらないと判断されてるだけ。

 

 

だから

チラシをガンガン同じポストに入れても

意味がないし、伝わらないチラシを大量にまいても

反応なんかないんだと思います。

 

 

ちなみに

僕のチラシですが、お客様からの成約率を高める

ために色々と工夫をしています。

 

 

おそらく

広告をかじってる人からしたら

非常識なチラシかもしれません。

 

 

1つ非常識なこというと

僕のチラシには住所が記載されてません。

 

 

普通は住所いれますよね^^;

 

 

住所をあえていれないで

反応がどうなるか心配だったのですが

実際は全く関係ありませんでした。

 

 

まぁ出張買取なんで

お客さんからしたら、相手の住所は関係ないんですよね。

 

 

でも

これってけっこう重要なテクニックなんですよ。

 

 

お客さんが

電話をくれるとき、一定の割合で質問されるのが

 

 

『どこから来られるのですか?』

 

 

です。

 

 

はじめにチラシを見た段階だと

たぶん身近なリサイクル店さんだと

思われてる可能性も高いんですよね。

 

 

だってポストにチラシが投函されてる

わけですから。

 

 

それが地元からめっちゃ離れてる

住所だったら逆に面倒かけちゃうかな?とか

本当にきてくれるのかしら?とか思って

 

 

つまり

疑問や不安に思われて逆に連絡されなくなると

思うんですよね。

 

 

というか、

買取のチラシに住所情報は必須な情報じゃ

なかったんですよ。

 

 

もっとお客さんが連絡したくなるような

必要な情報があると思うんです。

 

 

まだまだチラシに関しては

改善していきます。

 

 

時期が来ましたら

反応が出てるチラシは公開させていただこうと思います(^^)

 

 

 

ちなみになんですが・・・

 

 

10万部に行き渡ったとされる

地方新聞広告

 

 

 

反応

 

 

でした・・・

 

 

 

2回しかマス広告は打ってませんが、

そこそこ(数万円~10万円レベル)お金かけないと

意味ないんじゃないかと思ってきました。

 

 

3行広告みて

連絡くれる人ってやっぱ超少数派ですよ。

 

 

ん~正月に仕掛けようと思ってた
マス広告のDMがあるんですが、

やめようかな^^;

この感じでいくと

自分でしっかりチラシを作成して

ポスティングしていった方が

反応率は高い気がしてきました。

 

 

ん~でも、まだ結論は

早いかもですけど。単価高いから悩むな~^^;

 


 

PS

明日は

買取のネット集客をとことんやります!
具体的には

ツイッター100個

ブログ 20個

動画1本

 

つくって全て買取サイトにアクセスを

集めていきます。

 

 

 

【今日の名言】

 

 

まず、

理解されるより理解することを求めよ。

 

 

 

「人間は理解してから理解される」

 

 

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 出典:『7つの習慣』

スティーブン・R・コヴィー


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