買取せどりは 人からの感謝を集めやすい仕事です


 出張買取2件

行ってきました!

 

 

1件目のお客様は古本メインに出して

いただいたのですが、300冊をゆうに越えてました^^;


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3日に分けて作業しようと

提案していて、初日は仕分けをしていました。

 

 

引っ越しをされるため、最後に残った古本の処分を

どうするかと悩んでいたところ、僕のチラシを見て

ご依頼をいただけました(^^)

 

 

2件目のお客様は、

というか、友人でした。

 

 

応援も含めての依頼でした。

ありがたいことです(^^ゞ

 

 

椅子やコピー機(ジャンク)などを出していただきました。

 

 

(ちなみに椅子など大型に関しては

仲良くしてるリサイクル店さんで、買取できるのでそのままお店に流します。)

 

 

この前は、親戚が

納品前の2012年製のヒーターを欲しいといったので

お金を払ってもっていってくれました。

 

 

親戚だしお金はいらないと伝えたのですが、

応援もあったと思うのですが、ありがたいです。

 

この買取ビジネスが楽しいと思えるのは

お客さんと直に接することができ感謝されることが

多いです。買取成立した場合は、ほぼ100%感謝されてます。

 

 

それだけ

ご不要品の処分に関しては、悩みの深い問題なのかもしれません。

 

 

古本は特に、ゴミとして捨てるという選択肢も

あるのですが、自分が読んだ本ってなかなか捨てられないのだと

思います。(僕もそうなのですがw)

 

 

本が捨てられない理由の一つに

想い出が付属するからだと

思います。

 

 

昔、読んだ本を見ると

読んだ当時の自分の想い出や影響うけたこと(本への感謝)が

あったりして、『捨てる』っていうのは、悲しいことでもあります。

 

 

 

ですので、想い出の品を尊重し、

お譲り(買取)いただいてます。

 

 

本の広い知識は僕はないのですが

お客さんの想いに共感することはできるのです。

 

 

そして

その話に耳を傾けるのが楽しくもあります。

 

 

まぁもう

ビジネスなんですが、ビジネスではない感覚ですね(^^ゞ

 

 

 

ビジネスというフィルターを通すことで、

お客様と問題を解決するための共通の目的が生まれ

仲良く(心がふれあえる)なることが

できているのかもしれません。

 

 

 

買取せどりは

人からの感謝を集めやすい仕事ですね。

 

 

 

 

【今日の名言】

 

 

ライバルとは敵です。
敵を作ってはいけません。

敵を作ることより、
まず友達を作ることです。


競争するより、
協力したほうがいいんです。

 


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斎藤一人


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