古本出張買取の限界と可能性


本日は

出張買取1件

買取依頼1件

でした。

 

 

1000冊近くあったので、BOOKOFFの出張買取サービスを

利用したのですが、

なぜか伝達をミスったのか、今日は500冊程度しか積載できないと

いわれ残りは次回に持ち越しになってしまいました。

 

 

また本の冊数ですが、

1000ではなく、1500~1800ほどあったようです。

 

 

次は5日に予約をいれました。

 

 

で、

本日依頼があった1件は、

やはり900冊近くあり、場所は坂戸のお客様でした。

 

 

古本以外にも、タブレットなどの電化製品も

出していただけようです。

 

 

この前700枚ほどポスティングして、

2件きているの、反応率0.28%

 

 

悪く無い数字です。

ちなみにチラシ原価は800円程度なので

1件レスがあれば余裕でペイなのですが

問題は僕の人件費&車の燃料代ですね^^;

 

 

今日、参加したセミナーで

超効率的に輸入物販や情報販売で

組織化、独占契約、卸仕入などして稼ぎまくっている方からアドバイスを

頂いたのですが、古本がメインだと利益効率が

悪すぎなのでは?考えなおして見たら?という意見でした。

 

 

たしかに

買取で古本を専門にした緻密な理由はありません。

 

 

やってみて

経験値をあげて、次のステージ
と考えています。

 

 

買取といっても

 

ブランド品

金や銀、プラチナ

中古車やバイクのパーツ

家電

 

など

粗利が高いジャンルはあります。

 

 

僕としては

これらのジャンルは買取にある程度、慣れてきてから

もしくは、古本を買い取ったついでに買い取っていき

知識を増やしていく、戦法で考えていました。

しかし、
利益効率をさらに上げるためには、他のジャンルにも専門家して

いく必要があると思いました。

 

 

ただ

古本の出張買取で成り立っている

ところもあるため、どのように採算を合わせてるのか

調査をしていきたいと思います。

 

【今日の名言】

 

速やかならんを欲するなかれ、
小利を見るなかれ。

速やかならんを欲すればすなわち達せず、
小利を見ればすなわち大事成らず。

koushi

 

孔子


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