FBAの受領遅延で機会損失しない方法とは?


本日は

出張買取2件

でした。

 

 

新規の方から漫画本を300冊近く

お時間がなく査定でお預かりいたしました。

 

 

写真

 

 

その後、

次のお客様を回りました。

600mしか離れてなかったのでかなり近かったです(^^)

 

 

前に見積もりだけ依頼して

ブックオフと相見積を取られてお客様でしたが

高額買取できる商品は、うちを選んでいただけました。

 

 

40冊程度のハードカバーや文庫ですが

見込み利益は、2万越えで、4000円程でお譲り頂きました。

 

 

ブックオフであらかた売られてしまったようで

その時の僕の提案は、代行業者とamazonのFBA手数料を加味した

金額だったので、薄利の商品はすべて買取できない状態でした。

 

 

しかし、いまはブックオフを超える提案が可能です。

 

 

それは、

 

 

自己配送

 

 

があるからです。

 

 

 

自己配送なら、BOOKOFFの提案金額を

越えることが可能です。

 

 

 

ま~

薄利ですけど^^;

 

 

 

で、僕の記事を読んでるあなたは、

自己配送なんてよくやるよな~

と思ってる方もいるかもしれません。

 

 

 

僕も最近までは

自己配送なんて考えられなかったです。

 

 

 

しかし、

寺井さんと会って考えが変わりました。

 

 

FBAに納品するのは

 

 

たしかに

 

・売れ行きも良くなるし

・配送の手間も省けるし

・amazonが取引に仲介に入るし

・納品すれば、あとは売れれば自動的に入金されるの待つだけ

 

なので

すごいメリットです。

 

 

 

しかし、

それはイコール、

amazonに手数料を払うことにもなります。

 

また

回転の悪い商品は、FBA保管費を取られるため、

扱いずらくなります。

 

 

しかも

 

【FBA】小田原FC(FSZ1)の受領遅延

 

 

という、

FBAに納品しても12月は物量が圧倒的に増えるため

商品反映までが時間がかかります。

 

 

12月の中盤に納品したら、下手すれば年越しまで

反映されずに、機会損失を生む可能性は大です。

 

 

だったら

自己発送した方が、すぐにamazonに反映されるし

売ることが出来ます。

 

 

自己発送は、自分一人でやると大変です。

配送スタッフを入れた方がいいです。

 

 

でも

もしそのレベルに達してなかったとして

気合と根性で発送作業を12月は一人で乗り切るのも

選択肢に入れても、ありなんじゃないでしょうか?

 

 

僕は今回、その戦略で販売機会損失を

乗り越えていくつもりです。

 

 

 

PS

 

ようやく商品登録1000近くまできました。

すべての出品商品2

 

 

ってか、1日500登録できてない^^;

まぁ1日出ていたので、1時間半くらいしか、

登録作業時間とれてませんが、

 

 

バーコードのある商品関しては、

超効率的な登録方法を編み出したので

明日はもっと登録いけると思います。

 

 

 

【今日の名言】

 

斎藤一人

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人生は“自力の後に他力あり”といって、

一生懸命がんばっていると、

不思議と応援してくれる人が出てくるものです。



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